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      <title>スキューバダイビング ～ライセンス取得・スクール＆ショップ・ツアー情報～</title>
      <link>http://dive.3xai.net/</link>
      <description>これからダイビングを始めてみたいという初心者のためのスキューバダイビング総合情報サイトです。ダイビングライセンスやダイビングスクールのことはもちろん、ダイビングショップの選び方、ダイビングツアーやダイビング器材、全国のダイビングポイントに関する情報が満載です。 </description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 19 Sep 2017 17:43:52 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

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         <title>スキューバダイビングを始めよう</title>
         <description>スキューバダイビングとは、海や湖で楽しむダイビング(＝潜水)のこと。水中でも呼吸の出来るスクーバ器材を使うため、スキンダイビング(素潜り)やシュノーケリングに比べて、より深く、より長く水中世界を楽しむことが出来ます。スキューバダイビングで色鮮やかな海の生物たちとの出会える感動は、陸上からは想像もできない別世界の驚きがあるかもしれません。そして、水中で初めて感じることのできる無重力感覚は、まるで空を飛んでいるかのような新しい体験を味わうことができます。また、スキューバダイビングは特別なトレーニングを受けた人だけが出来る特別なことだと思っている人がいるかもしれません。しかし、スキューバダイビングは安全にダイビングをするためのルールとマナー、そして適切なダイビング器材の取り扱いをマスターしている人であれば、誰にでも出来る安全で楽しいレジャースポーツです。難しい知識やスキル、必要以上の体力が無くても、水中で呼吸ができるダイビング器材のおかけで、誰にでも簡単に水中散歩を楽しむことが出来るのです。
このサイトでは、これからスキューバダイビングを始めたいという方を対象に、とっても役に立つ情報をご紹介したいと思っています。すでに、ダイビングを始めている人にも新しい発見があるかもしれませんので、ぜひとも参考にして下さい。</description>
         <link>http://dive.3xai.net/2017/09/post.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">●スキューバダイビング</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 19 Sep 2017 17:43:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ダイビングライセンスとは</title>
         <description>スキューバダイビングを始めるにはダイビングライセンスが必要です。ダイビングライセンスとは、安全にダイビングをするための講習を受講した人だけに与えられる認定証(＝Ｃカード)のこと。このライセンスが無いと、ダイビングはもちろん、海に潜るために必要な空気の入ったタンクやダイビング器材をレンタルすることができません。スキューバダイビングは、想像するよりもはるかに簡単で、そして感動的なレジャースポーツです。しかし、ただ他のスポーツと違っているところは、友人からちょっと教えてもらえばＯＫというわけにはいかないのです。それはダイビングのステージが地上とはまったく環境の違う海の中だからです！スキューバダイビングのスキルをマスターすることは決して難しいことではありません。しかし、何も知らない人がダイビング器材を使って海に潜ることは、命にかかわる非常に危険な行為になってしまうのです。安全に楽しく、そして快適にダイビングをするためには、信頼の出来るダイビングインストラクターからしっかりした講習を受け、スキューバダイビングの基本的な知識やテクニックをマスターすることが必要があります。ダイバーになるための第１歩はスキューバダイビングのライセンスを取得することなのです。</description>
         <link>http://dive.3xai.net/2008/12/post_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">　ダイビングの基礎知識</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 31 Dec 2008 10:22:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ダイビングスクールとは</title>
         <description>ダイビングスクールとは、ダイビングライセンスの取得を目的としたライセンス取得コースのことです。このダイビングスクールのこと一般的に｢オープンウォータコース｣と呼びます(ダイビング指導団体によって若干名称が異なります)。オープンウォータコースはダイビングが全く初めての人を対象したコースで、一般的には学科講習、プール講習、海洋実習の３段階で構成され、最短でも３日間あるいは４日間で開催されています。ダイビングスクールの講習スケジュールはダイビングショップによって異なりますが、都市型ダイビングショップでは学科講習、プール講習、海洋実習をそれぞれ別の日程で受講することも可能なので、会社帰りや学校帰り、あるいは土日などの休日を利用して少しづつコースを終了していくことが可能です。まずはお近くのダイビングショップに問い合わせてみるのが良いでしょう。また、国内や海外のビーチリゾートの旅行計画がある人は、旅行先のダイビングショップでダイビングライセンスが取得できるダイビングスクールに参加する方法もあります。旅行代理店がダイビングスクールの手配をしている場合が多いので、お申し込みの旅行代理店に問い合わせてみるのが良いでしょう。</description>
         <link>http://dive.3xai.net/2008/12/post_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">　ダイビングの基礎知識</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 30 Dec 2008 10:51:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Ｃカードとは</title>
         <description>Ｃカードとは、いわゆるダイビングライセンスの正しい呼び方です。Ｃカードは民間のダイビング指導団体から発行されるダイビング講習を修了したことを証明する認定証のことで、一般的にはダイビングライセンスという名称で親しまれています。しかし、Ｃカードは自動車免許証のように国の機関から発行されるものではありませんので、ダイビングライセンス(Lisence＝免許証)という表現は誤解を招くおそれがあるという理由から、正式にはＣカード(認定証＝Certification Card)と呼ぶのが正しい呼称になるのです。
また、Ｃカードはひとつではありません。ダイバーが継続的にスキルアップのためのスキューバダイビング教育を受けるたびに、そのレベルを証明するためのＣカードが発行されます。ダイビング初心者のＣカードは｢オープンウォーター・ダイバー｣、さらにレベルアッコースを続けて受講したダイバーは｢アドヴァンス・オープンウォーター・ダイバー｣、ダイビングでの救急法を受講したダイバーは｢レスキュー・ダイバー｣…といったように数十種類のＣカードがあるのです。</description>
         <link>http://dive.3xai.net/2008/12/post_3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">　ダイビングの基礎知識</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 29 Dec 2008 09:23:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ダイビング指導団体とは</title>
         <description>ダイビング指導団体とはスキューバダイビングの普及とダイバーの育成を目的とした民間のスキューバダイビング教育指導団体のことです。それぞれのダイビング指導団体に所属するダイビングインストラクターの開催するダイビングスクール(ダイビング講習)を修了した人にダイビングライセンス(Ｃカード)が発行されますが、ダイビング指導団体は世界的にみると約4000以上もの団体があり、日本だけでも約30～40あまりの団体があると言われています。そのため、世界中のダイビングポイントで使用できるＣカードから、あるエリアに限られたダイビングポイントのみ使用できるＣカード、特定のスポーツクラブのダイビング活動のみ参加できるというＣカードというものまで様々です。
このような、まぎらわしい現状のなか、業界をリードする国際的なダイビング指導団体数社が集まり、世界の多くの国や地域で通用する指導基準を統一化する目的でWRSTC(＝World Recreational Scuba Training Council)というダイビング指導団体の協会が1997年に設立されました。日本ではＣカード協議会に所属している指導団体が、このWRSTC基準を満たす講習を提供していることになり、世界中で通用する国際Ｃカードとして認識されています。これからダイビングを始めようと考えている人は、世界で信用され通用するWRSTC基準のＣカードを取得することをオススメします。

【Ｃカード協議会に所属しているダイビング指導団体４社】

・ＰＡＤＩ/ ＮＡＵＩ/ ＳＳＩ/ ＮＡＳＤＳ</description>
         <link>http://dive.3xai.net/2008/12/post_4.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">　ダイビングの基礎知識</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 28 Dec 2008 10:11:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>国際的なダイビング指導団体</title>
         <description>当サイトがオススメする国際的なダイビング指導団体はＣカード協議会に所属している以下の4社です。

○PADI‐パディ（Professional Association of Diving Instructors） 
1966年にアメリカで設立。全世界のアクティブダイバーの約60%が所属しているといわれる、名実共に世界最大のダイビング教育機関。 
○NAUI‐ナウイ（National Association of Underwater Instructors） 
1950年代はじめ、アメリカのカリフォルニアで発足したナショナル・ダイビング・パトロールを前身とする。 
○SSI‐エス･エス･アイ (Scuba Schools International)
1970年に米国で誕生した世界的なスクーバダイビングの指導団体。
○NASDS‐エヌ･エー･エス・ディー・エス (National Association of Scuba Diving Schools)
1961年にアメリカ、カリフォルニアでスポーツダイビングの安全、発展のために設立されたダイビング指導機関。

その他にも、ＢＳＡＣ、ＣＭＡＳなど国際Ｃカードとして認知されているダイビング指導団体はありますが、WRSTC基準を満たし、国内のＣカード協議会に所属しているダイビング指導団体という点から考えると、上記の4社であれば最も安心できると思います。また、身体障害者の方でダイビングを始めてみたいという方には専門のダイビング指導団体がありますので、別記事を参照して下さい。</description>
         <link>http://dive.3xai.net/2008/12/post_5.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">●スキューバダイビング</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 27 Dec 2008 11:52:16 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ダイビングショップとは</title>
         <description>これからダイビングを始めようと思ったら、まずはダイビングショップへ足を運んで見るのが良いでしょう。ダイビングショップとはダイビングスクールやダイビングツアーの企画・運営、ダイビング器材の販売・メンテナンスなど行なうスキューバダイビングのプロショップです。また、ダイビングショップには大きく分けて２つのタイプがあります。ひとつは｢都市型ショップ｣、そして、もうひとつが｢現地型ショップ｣です。都市型ショップはダイビングポイントから離れた場所にあるショップ、現地型ショップは特定のダイビングポイントの近くにあるショップと考えれば良いでしょう。初めてのダイビングショップ選びは迷うことが多いと思います。初めて出会うことになるダイビングインストラクターは、これからダイビングを続けていくうえで、とても印象深いものになるでしょう。ダイビングショップの雰囲気も大切なポイントです。ですから、自分の生活スタイルや、これからどのようなダイビングを続けていきたいかによってダイビングショップを充分に検討したうえで選択することをおすすめします。安易に過大広告や、ダイビングスクールの表示価格だけで、ダイビングショップを選んでしまうと、あとあとトラブルの原因となる場合もあるので注意が必要です。本サイト内の｢悪質ダイビングショップの見分け方｣も、ぜひ参考にしてみて下さい。</description>
         <link>http://dive.3xai.net/2008/11/post_8.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">●ダイビングショップ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 26 Nov 2008 07:32:51 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>都市型ダイビングショップ</title>
         <description>都市型ダイビングショップとは、ダイビングポイントから遠いエリアに暮らしている方にとって便利なダイビングショップです。会社帰りや休日を利用して、少しづつダイビングスクールを受講することも可能ですし、週末等を利用して近場のダイビングポイントへの日帰りダイビングツアーや１泊２日程度のダイビングツアーに参加することもできます。ダイビングに不安の多い初心者の方には、とくにオススメのダイビングショップです。初心者のうちはダイビングに関する疑問が多いと思いますが、身近に頼りになるインストラクターがいるので、ダイビングに関する疑問はもちろん、ダイビング器材の販売やメンテナンスなど、いつでも相談できるので安心です。また、都市型ダイビングショップでは、バーベキューパーティーやボウリング大会など、さまざまなイベントを参加している場合が多いので、メンバー同士の親睦を深める意味で、こうしたイベントに参加してみるのも良いでしょう。同じ趣味を持つダイビング仲間もたくさん出来るはずです。また、一部の都市型スポーツクラブでもダイビングスクールを開催している店舗もありますので確認してみると良いでしょう。</description>
         <link>http://dive.3xai.net/2008/11/post_7.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">●ダイビングショップ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 25 Nov 2008 07:32:12 +0900</pubDate>
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         <title>現地型ダイビングショップ</title>
         <description>ダイビングポイントの近くにある現地型ダイビングショップは、タンクレンタルサービスやダイビングガイドをメインに提供しているダイビングショップです。もちろん、ダイビングが初めてという人のダイビングスクールから各種ステッアップコースも受講できます。なかにはダイビング器材の購入が可能な現地型ダイビングショップもあります。初めてのダイビングスクールも沖縄やサイパンなど南の島にある人気ダイビングリゾートで潜ってみたいと考えている人や、ビーチリゾートへの旅行が好きな方など、アクティブで行動的なダイバーにオススメなのが現地型ダイビングショップです。現地型ショップは特定のダイビングポイントをホームゲレンデとしていますので、ダイビングライセンス(Ｃカード)取得後にダイビングガイドを希望する際はとくにオススメです。また、沖縄やサイパンなど人気リゾートにある現地型ダイビングショップは、大手旅行代理店と業務提携をしていたり、専門の旅行代理店があるので、旅行パックに申し込むだけでもダイビングスクールやファンダイブの予約が可能な場合もあります。</description>
         <link>http://dive.3xai.net/2008/11/post_6.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">●ダイビングショップ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 25 Nov 2008 07:31:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>東北ダイビング　下北半島</title>
         <description>下北半島(しもきたはんとう)は、青森県の北東部にある本州最北端の半島。下北半島のダイビングでは、広い範囲にダイビングポイントが点在しているので、願掛方面なら青森市から、貝崎方面ならむつ市のダイビングサービスを利用するのが良いでしょう。 

●願掛ポイント
願掛のダイビングポイントは水深は浅いが、ゴロタや岩などダイナミックな地形が面白いポイント。30mも続くトンネルもあり地形派ダイバーにオススメのポイント。日本海からの暖流の影響で豊富な魚種が観察できます。透明度は青森県内でも抜群です。

レベル：初級者～ 
最大水深：10m 
エントリー：ボート 

●石持ポイント
石持のダイビングポイントは海底に砂地が延々と続いていて、春に見られる大型のタコ、ババガレイが人気です。下北半島の北部にあたり、津軽海峡に面しているため、強い潮流が流れるポイント。中級から上級者向き。

レベル：中級者～ 
最大水深：30m 
エントリー：ボート 

●貝崎ポイント
貝崎のダイビングポイントは、25mの水深まで落ち込むドロップオフなど地形派ダイバーにオススメ！ゴロタは沖に向かって砂地に変わり、大型のソイやアイナメ、イシダイ、クロダイなど、砂地ではカレイやハゼなど、様々な生物が観察できる。

レベル：初級者～ 
最大水深：25m 
エントリー：ビーチ、ボート</description>
         <link>http://dive.3xai.net/2007/12/post_72.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">東北ダイビングスポット</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 12 Dec 2007 07:04:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>東北ダイビング　飛島</title>
         <description>飛島(とびしま)は山形県・酒田港から定期船ニューとびしま丸で約１時間３０分にある離島です。対馬海流の影響で年間平均水温も約１２℃と高い。飛島のダイビングポイントは大物が狙えるだけでなく、秋には熱帯性の魚やイザリウオの仲間も観察できます。春から夏にかけてはドチザメが水中洞窟の中に群れているところがあり、ドチザメウォッチングが人気です。

●御積島 
御積島(おじゃく)はドチザメウォッチングで人気のダイビングポイント。島の北側の切り立った岩盤は階段状になっていて、そのオーバーハングにヒドラやイソバナが群生する。５０cmクラスのメバルが岩場に潜み、イシダイ、、マダイ、ウミタナゴ、クロソイ、メジナなどが楽しめる。東側の水深14m付近にはドチザメが群れるドチザメの穴があり、６～７月はこのドチザメウォッチングが人気。時に流れが速いので注意が必要です。

レベル：初級者～ 
最大水深：24m 
エントリー：ボート </description>
         <link>http://dive.3xai.net/2007/12/post_71.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">東北ダイビングスポット</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 12 Dec 2007 06:36:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>東北ダイビング　女川</title>
         <description>女川(おながわ)は三陸海岸の南に位置する南三陸と呼ばれる場所にあるダイビングポイント。太平洋に突き出した複雑に入り組んだリアス式海岸で有名な牡鹿半島の北側の付け根にある女川湾がダイビングポイント。女川のダイビングポイントは石浜と呼ばれるビーチポイントが１カ所のみですが、ここでは北方系と南方系の生物が混在し、四季によって様々な景観が楽しめます。何より女川でダイビングするなら、三陸沿岸でしか見ることのできないクチバシカジカの生態観察（産卵・抱卵）は必見です。その他にもセトカジカ、ダンゴウオ、タコやイカ、エビやカニなど様々な生物が観察できます。

●石浜
石浜はその名前が示す通り、波に磨かれて丸くなった大小さまざまな石が浜のように敷きつめられている女川唯一のダイビンングポイント。牡鹿半島の付け根に位置するので、東北のダイビングでは荒れやすい冬場にも強いポイントです。牡鹿半島近辺で見られる魚の大半が見られる。堤防ぞいに捨て石が沈められており、根魚など多くの魚たちの住処になっているので、牡鹿半島近辺で見られる魚の大半が見られる。また、水深は平均で10～15m程と浅く、エア・減圧時間を気にすることなく、じっくりと生物を観察したり撮影することができます。

レベル：初級者～ 
最大水深：25m 
エントリー：ビーチ</description>
         <link>http://dive.3xai.net/2007/12/post_70.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">東北ダイビングスポット</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 08 Dec 2007 00:11:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>東北ダイビング　志津川</title>
         <description>志津川は南三陸金華山国定公園の中央に位置し、豊かな植生を持つ小島が浮かぶダイビングエリアです。リアス式海岸からの景観も絶景で、金華山沖では親潮と黒潮が出会う世界有数の好漁場としても有名です。それゆえに志津川のダイビングは北方系種と南方系種の両種が混在し、四季に合った様々な生物を見ることができます。

●北の根
波伝谷漁港からボートで7分のところにある青島周辺のダイビングエリア内の一番北側に位置するのが北の根。細長い根が平行に並び、細い砂地が続いているので透明度が良ければ、地形でも楽しめるポイント。北の根は潮の影響を一番受けやすいポイントなので中級者以上のダイバーの方にオススメ。ダンゴウオ、ナメフウセンウオ、スナビクニン、フサギンポなどが観察できます。 

レベル：中級者～ 
最大水深：15m 
エントリー：ボート 

●二つ岩
青島周辺のダイビングエリア内の真ん中に位置するのが二つ岩。ＥＮ・ＥＸは平坦でゴロタと砂地。浅い水域には「アマモ場」があり藻場の生物が観察出来る。また、深場へ移動すると大きな根があり、二つに割かれている。

レベル：初級者～ 
最大水深：10m 
エントリー：ボート 

●松の下
青島周辺のダイビングエリア内の一番南側に位置するのが松の下。大小いくつもの根が点在していて、比較的深度が浅いので、初級者ダイバーも安心して潜れるダイビングポイント。岩肌には「海のパイナップル」と呼ばれているマボヤが群生し、フジツボや色とりどりの海綿類に覆われています。 

レベル：初級者～ 
最大水深：9m 
エントリー：ボート </description>
         <link>http://dive.3xai.net/2007/12/post_69.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">東北ダイビングスポット</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 07 Dec 2007 23:53:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>東北ダイビング　牡鹿半島</title>
         <description>牡鹿半島(おじかはんとう)は、宮城県の北東部にある太平洋に向かって突きだした半島。美しいリアス海岸線は海中までその複雑な地形が続き、生き物に優しい海となっている。透明度はそれほどよくないが、マクロ系狙いの場合は問題ない。

●網地島
石巻からボートで60分のところにある牡鹿半島の先端近くにあるダイビングポイントが網地島。海中は砂地に岩場が点在していて、浅場にはコケギンポやナベカ、砂地にはカレイ、岩場にはアイナメなど様々な生物が確認できます。

レベル：初級者～ 
最大水深：15m 
エントリー：ボート 

●田代島
石巻からボートで45分のところにあるダイビングポイントが田代島。平均水深12mほどの砂地に岩場が点在している。砂地ではウグウハゼやカレイ、岩場ではアイナメなどを観察できます。深度も浅く初心者ダイバーでも十分に楽しめるダイビングポイントです。

レベル：初級者～ 
最大水深：15m 
エントリー：ボート </description>
         <link>http://dive.3xai.net/2007/12/post_68.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">東北ダイビングスポット</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 07 Dec 2007 23:12:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>東北ダイビング　小名浜</title>
         <description>東北エリアの最南端に位置するのが福島県いわき市の小名浜です。小名浜は福島県内でも有数の漁獲高を誇る港町です。黒潮と親潮がぶつかり合う「潮目の海」と呼ばれることもあり、１年を通して季節ごとに違った水中の景観が楽しめるダイビングポイントです。ベストシーズンは秋でコブダイやスズキ、ブリ、イシダイといった大物に加え、季節来遊魚の姿も見ることができるようになります。この時期からは透明度も上がるので写真派ダイバーにもオススメです。
 
●沖堤
小名浜港の沖にある堤防がダイビングポイント。黒潮と親潮の交わるところなので、大物から小物まで豊富な生物が観察できます。

レベル：初級者～ 
最大水深：18ｍ 
エントリー：ボート  

●釜の前
小名浜港の湾内にあるビーチポイント。 海底は砂地に根が点在し、水深は６メートルと浅いので、じっくり魚の観察が出来る。ダイビング講習にも使われることが多く初心者ダイバーから楽しめるポイントです。

レベル：初級者～ 
最大水深：7ｍ 
エントリー：ビーチ  

●エノモリ
小名浜のシンボル「マリンタワー」沖に位置するダイビングポイント。水深20～30ｍの砂地に垂直に落ちるドロップオフがあるダイナミックなダイビングが楽しめます。ブリやヒラマサ、シイラなどの回遊魚の曹禺率も高く、外洋のためカレントが強いので中級者以上向けのダイビングポイントです。。

レベル：中級者～ 
最大水深：30ｍ 
エントリー：ボート 

●高戸
小名浜が潮目の海よ呼ばれるように、高戸はオーバーハングやトンネル、クレバスなど複雑な根が連なる魚影の濃いダイビングポイント。人気の巨大クロアナゴをはじめコブダイ、ブリ、シマアジなどの大物狙いのほか、季節によっては季節来遊魚の姿も見ることができる。秋からは透明度も上がりベストシーズンになります。 

レベル：初級者～ 
最大水深：25ｍ 
エントリー：ボート 
 
●ムカエ磯
鵜の棲息地である照島が望めるダイビングポイント。水中はアーチやトンネル、石畳状の海底など変化に富んだ地形に、アイナメやカレイ、リュウグウハゼ、クロダイ、ウミサボテンなどが見られる。カレントも穏やかでじっくり楽しめるポイントです。

レベル：初級者～ 
最大水深：25ｍ 
エントリー：ボート  </description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">東北ダイビングスポット</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 20 Nov 2007 08:13:46 +0900</pubDate>
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